IDカードとはどういう使い方をされているものなのか

IDカードとは身分確認ができる識別カードのことです。多数の従業員を抱えている会社の社員証や学校の学生証の他入門証、入館証、許可証、会員証、認定証などの多種多様な使われ方をしています。通常は所属している企業名や学校名の名称と個人名と顔写真が記載されています。IDカードには磁気エンコードやICチップなどの機能がつけられるのでセキュリティ管理や入退室管理などに使われることもあります。
クレジットカードは現在2枚持っています。どちらのクレジットカードも、年会費が無料なので、とても便利に利用することが出来ています。しかし、クレジットカードを利用することは、あまりしていません。それは、出来れば、現金払いのほうが、自分にとっては、良いお支払いの方法だと思うからなのです。後からの引き落としよりは、現金払いが理想です。
 先日メンバーが発表されたビルボードライブ東京・大阪でのラスマス・フェイバー&ザ・ラファ・オーケストラ公演。発表されたメンバーに加え、親友であり、制作パートナー、またレーベル・メイトでもあるアーティスト / DJアルフ・タンブルの来日が決定し、ビルボード東京公演にて特別出演することが決定。さらにラスマスがDJとして、アルフと共に代官山AIRにてプレイするプレミアムなイベント<FARPLANE NIGHT>が11月5日(土)に追加で開催決定!

 ラスマスがオーナーをつとめる「Farplane Records」初のレーベル・ショウケースとなる〈FARPLANE NIGHT〉。この記念すべき一夜をラスマスと共に音楽で祝福してくれるアルフ・タンブルは、ハウス・ファンにはお馴染みのグループ、S.U.M.O.の主要人物だった存在。最近ではイギリスのトップ・ハウス・レーベル「Defected Records」から全世界リリースされヒットした「Wilder Side feat. Candi Staton」、また今年に入って、今回ビルボードライブにも来日するベルディーナがフィーチャーされている「Leave Me Alone feat. Beldina」などのトラックをラスマスと共作しヒットを連発、精力的に作品をリリースしています。

 キーボードを弾きながらCDJ3台を駆使する唯一無比なライヴDJセットでオーディエンスを熱狂させるラスマスがDJとして大絶賛しているアルフ・タンブルに加え、日本のハウス界を代表するDJ KAWASAKIの出演も決定し、アーティストとしてもDJとしても波長がシンクロしている顔ぶれが集う、まさに奇跡的な一夜が実現!

 そしてラスマスのビルボードライブ東京公演には、逆にアルフがスペシャル・ゲストDJとして特別参加。ラスマスは、「今回、公私共に親しくしているプロデューサー、アルフ・タンブルと一緒に日本に行けることになって本当に嬉しい。彼は素晴らしいDJだからね! 楽曲制作でも彼とは凄く波長が合って、今後もたくさん一緒にリリースしていくことが決まっているんだよ。僕の作品、そしてレーベルに深く関わっていくアーティストだし、代官山AIRでのレーベル・ナイトに彼をDJとして招くこと、そしてビルボードライブでのRaFa Orchestra公演に特別出演してもらうのは当然の流れだったんだ。素晴らしい夜になることは間違いないよ!」と語っています。

 因みにアルフは、ワイン好きが高じて何とソムリエになってしまったという異例の経歴を持っており、ワインのジャーナリストとしても活躍中(ラスマスも良く、アルフにワインを選んでもらっているそう)。彼は現在、ラスマスのレーベルから、ワインと音楽をテーマにしたコンセプト・コンピレーション・アルバム『Tracks & Bottles』をリリースすべく準備中とのこと! こちらもお楽しみに。

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 10月19日(水)にライヴDVD『Jang Keun Suk 2011 Asia Tour Last in Seoul』をリリースするチャン・グンソク。それを記念し、本DVDより「Let me cry」ライヴ映像の着ムービー(R)と、さらに配信限定でライヴ音源の着うた(R)が、10月5日(水)よりレコチョクで先行配信! ファン熱狂のライヴ・シーン、間奏で垣間見えるキュートな姿も必見なのはもちろん、さらにダウンロード特典として、限定のライヴ写真待受画像もプレゼントと、ファンにはたまらない先行配信となります。

 このライヴDVDは、2011年4月より行なわれたアジア・ツアーのファイナルとして、2011年8月7日(日)ソウル・オリンピック公園オリンピックホールで行なわれた<LAST IN SEOUL>の模様を収録したもの。「Let me cry」のほかにも、「お願い、My Bus!」などのライヴ・ステージ、クラブ型イベント・ラウンジHのコーナー、2011年の活動をチャン・グンソク自身が振り返るトーク・コーナーなどで構成され、アジア各国から集まったファンと一緒に迎えた熱狂的なフィナーレを余すところなく収録。DVDは2枚組で、豪華ブックレット(68ページ予定)、BOX仕様となっています。

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