クレジットカードを利用する時には、インターネットショッピングをする時にほとんど利用します。クレジットカードをインターネットショッピングで利用しますと、銀行振込みでの振込みの手間が省けますので、とても便利なお支払方法だと思っています。クレジットカードのお支払いですと、口座からの引き落としだけですので、便利です。
IDカード、テレビなどでも首にぶら下げている人をよく目にします。会員証や社員証に使用されているカードです。顔写真入りで、本人かどうかを認識してくれるカードです。主人の会社でもIDカードを使用しているそうです。見せてもらうと、顔写真も載っていました。しかし、今よりも痩せている。あまりの違い様に「この顔写真、意味がないよ」と言いそうになりました。
高校生アスリートにアートで力を―。
2014年に南関東4都県で行われる全国高校総合体育大会(インターハイ)の総合ポスター図案最優秀作に、小田原城北工3年の池田麻里子さん(17)の作品が選ばれた。都内で行われた表彰式で、池田さんは「まさか自分の作品がと不思議な気持ち。選手の気持ちを盛り上げることができたらうれしい」と喜びを語った。
池田さんの作品は、赤、青、黄色など鮮やかな原色を背景に、抽象化したスポーツ選手が描かれたもの。173作品の応募の中から、ダイナミックな構図と躍動感などを評価され、採用が決まった。
普段の作品では、筆を使った繊細な作品が多いというが、今回はパソコンの描画ソフトを使い、夏休みの約1カ月間を使って描き上げた。「サッカーのなでしこジャパンが世界一になるのをテレビで見て、挑戦する姿に感動した。自分も新しいやり方にチャレンジしようと思った」と池田さん。
ポスターは、大会に合わせて4都県の会場や高校などに張られる。来年から芸術系の専門学校に進むという池田さんは、「張り出されるのを見るのは少し恥ずかしいけど、自分のポスターが力を与えられたらうれしい」。指導に当たった同校の篠崎みどり教諭(27)も「こつこつやってきた成果。これからも、これを糧に成長していってほしい」と話していた。
神奈川からは池田さんのほか、進藤涼さん(荏田)が大会愛称の優秀作に選ばれた。
【関連記事】
高校野球:選手宣誓の氷取沢・池田主将、「3年間の思い素直に」/神奈川大会
南関東高校大会:女子やり投げ、山内が頂点、県高校新で大会新
金沢総合、奮闘も競り負け/全国高校選抜バスケ
被災地のために何ができるのか、選抜高校野球優勝の東海大相模の門馬監督/神奈川
高校野球:甲子園へ熱い夏開幕/神奈川大会
JR五反田駅東口から伸びる桜田通りの近くに10月11日、居酒屋「kushiyaki&wine Lily(リリー)」(品川区東五反田4、TEL 03-5420-0540)がオープンした。(品川経済新聞)
【画像】 カフェをイメージした店内
店主は、串焼きや創作料理などを提供する居酒屋で約6年修業を積んだ矢ケ崎寛さん。サラリーマンを経て、修業に入り独立を果たした。主に串焼きとワインを提供する店として、女性と近隣住民をメーンターゲットに据える。「元気がよく、楽しくて、いい加減そうに見えて仕事をしっかりする」ことがコンセプトだという。
店舗面積は約19坪で、席数は30席。店内はカフェをイメージし、禁煙の個室(最大8人収容)も備える。
メニューは串焼きのほか日替わりで、特Aランクの鹿児島産「さくら牛」を使った「霜降たたき」(780円)、宮崎直送の「鶏の白レバテキ」(680円)、毎日築地から仕入れる魚介類「ツボ鯛」(1,500円)、「ホタテバジルバター焼き」(500円)、「自家製の生ソーセージ」(680円)、「自家製の薫製盛り」(980円)などを用意。
ドリンクは、ワイン20種(グラス500円〜、ボトル2,500円均一)、オーガニックワイン赤白6種ずつ(グラス500円〜、ボトル2,500円〜)をメーンにそろえ、生ビール、サワー、カクテル(以上500円)などをそろえる。
矢ケ崎さんは「オープン後は、女性や近隣の方を中心にご利用いただき順調。地元に愛され、お客さまが『ただいま』と帰ってくるセカンドハウスのような店に育てたい。店名は自分がリリー・フランキーさんに似ていると言われたから。似ているかどうか、ぜひ店でお確かめください(笑)」と話す。
営業時間は17時〜24時。
【関連記事】
田町に串焼き居酒屋「串屋 壱?」(品川経済新聞)
武蔵小山に焼き鳥&ワインの店(品川経済新聞)
五反田に吉祥寺の「焼き鳥 しょうちゃん」(品川経済新聞)
五反田にやきとんメーンの「大衆酒場 PING」(品川経済新聞)
神楽坂に焼き鳥とワインの店−客同士の交流が生まれる店に(市ヶ谷経済新聞)
東北電力青森支店の増子次郎支店長は31日の定例会見で、東通原発(東通村)の敷地内に活断層が存在する可能性を改めて否定した。「複数の活断層が存在する」との調査結果を東洋大の研究者らが24日までに示したことに対し、「施設内に活断層は存在しない」と強調した。
同原発の敷地内には複数の断層があるが、東北電はいずれも地震を起こさない断層だと判断してきた。福島県内で4月、原発の設計上考慮されていなかった断層が東日本大震災の余震でずれたため、国が電力各社に再評価を求めたが、東北電は活断層ではないと報告している。
仮に活断層が存在するとなれば、再稼働の前提となる安全評価(ストレステスト)への影響も考えられるが、増子支店長は、国が行っている全国の原発の耐震安全性評価の中で活断層か否か審議されるとの見通しを示した。
また、今冬の電力供給が東北電全体で50万〜100万キロワット不足する見通しを受け、「抑制対策を検討する。県民にも無理のない範囲で節電をお願いしたい」と話した。福岡の美容整形の極みへ【高橋真志】
11月1日朝刊
【関連記事】
ストレステスト:東通原発と女川原発、2次評価を開始 /青森
東通原発:「標高13メートル余裕ある」−−東北電、津波調査 /青森
原発:事故想定し避難方法を検討 県庁でPT会合 /青森
原子力安全委:原発防護範囲30キロに 野辺地、六ケ所も /青森
反核燃団体:東北電などに津波調査協力と事業中止を要請 /青森